アオシマ DD51標準仕様 作業中に小物部品が外れる件
2020年9月28日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
作業中に別の箇所に集中すると、小物部品に指が触れ、部品を外してしまうことがよくあります。特に床下の配管の小さいものは要注意です。説明書通りでなく、そこそこ完成してから、接着したほうがよいかもしれません。下の写真は手前の小さな部品から伸びているパイプ状の部品が折れました。
下の写真は手前の丸い筒状の部品の右横にある2つの突起物に接着する部
アオシマ DD51標準仕様 エンジンが外枠のカバーと接触する件を修正
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プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
カバーに当たる側のエンジンの高さが少し高いようです。エンジンの上部についている部品の取り付け位置が少し高く、組み立て誤差が積み重なっているようで、再度それら部品を取り外して、再度丁寧に組み立てました。これで0.5mmほど低くなりましたので、再度エンジンを設置して、カバーを置くと、大分ましにはなりましたが、まだ若干当たり気味で、もう少し低いほうがよいかと思い、仕方なし
アオシマ DD51標準仕様 機械室のカバーを置いてみました。
2020年9月14日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
エアタンクやバッテリーの上蓋を取り付けたところで、機械室のカバー(ボンネット?)を載せてみました。ファンの上部、側面の金網は、作業中につぶれると困るので、まだ取り付けていません。マニュアルによるとボンネットの3つのパーツのうち先端のパーツ(冷却室)を接着剤で固定し、残り2つは取り外し可能のようです。
そのつい
アオシマ DD51標準仕様。圧縮機タンク等取り付け
2020年9月10日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
圧縮空気のタンクやバッテリー及び、それの囲い?を取り付けました。それとまだ取り付けてなかった屋根も載せてみました。大分格好がついてきました。
時間があったので車体端部の手すり等の組み立てをしました。塗装をしながらの作業でした。
ウェブサイトのデザインを行うCSSとは。ITへの扉(入門編) No.13
2020年9月1日カテゴリー:
ITへの扉
ウェブサイトのデザインを担当するのがCSSというサイトのデザインを設定するため言語です。ITへの扉(入門編)No.9とNo.12で説明したときは、このCSSをウェブサイトのソースファイルであるHTMLファイルに直接書き込んでいましたが、この場合にはHTMLの行数が多くなりソースファイルが読みにくくなるため、通常は別途CSS用のファイルを作り、HTMLファイルからCSSファイルを読み込み
アオシマ DD51標準仕様。ヘッドライトの修正
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プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
ヘッドライトのLEDを結線して取り付けてあったのですが、光らせてみると下の画像のように樹脂の部分や、LEDの裏側から光がかなり漏れて、この光が上部のファン排気口から漏れるのを発見。これは遮光しないとまずいと思い、すでに接着していたヘッドライトの固定部品をはがして、光が漏れる部分をエポキシの樹脂で覆いました。
アオシマ DD51標準仕様。運転室とりつけ失敗編
2020年8月20日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
台枠に運転室を取り付けようとすると、最後まではまらず、どうもしっくり来ないので、いろいろ悩んだ結果、おそらく、運転室の床板あたりがあたっているのではないかという結論に至りました。
運転室についてはLED照明の光が隙間から漏れる部分があり、アルミテープの遮蔽が不十分のようで、この部分も気になっていたので、運転室を再度ばらしてみることにしました。下の画像がばらしたあとの運転席ですが
アオシマ DD51標準仕様。ボディー塗装(白ラインその2)
2020年8月3日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
前回の更新でボンネットの白ラインの完了後の画像投稿ができなかったので、今回投稿します。
この後、エッチングパーツの貼り付けに取り掛かりました。
下の画像はエッチングパーツとエッチングパーツを貼り付けた部品の塗装中の状態です。サーフェイサーまでスプレーしています。
下
CSSによるスマホサイトとパソコンサイトの切替。ITへの扉(入門編) No.12
2020年8月1日カテゴリー:
ITへの扉
今日、ネット検索が当たり前で、何か分からないことがあれば、検索サイトで簡単に調べることができる便利な世の中になりました。
近年では、スマホでの検索件数がパソコンを上回っているようで、グーグルの検索順位の評価基準がスマホサイトに重点を置くという「モバイルファーストインデックス」が導入されています。同じコンテンツでもスマホでどれだけ見やすいサイトを作るかが問われています。
従来、スマホ用
アオシマ DD51標準仕様。ボディー塗装(白ライン)
2020年7月29日カテゴリー:
プラモデル アオシマDD51標準仕様の製作記
次に白いラインの塗装です。最初にグレーと朱色の部分をマスキングします。ライトのところがアールになっているので、いろいろ考えたあげくに、模型屋さんで、直径が異なる、丸いマスキングテープがシール状にセットになっているものを見つけましたので、これを使うことにしました。円い部分を除いた穴の部分を縦横均等に4つに割って使用しました。そしてホワイトをエアブラシで吹きつけました。