16番真鍮製キットD51完成
2020年4月17日カテゴリー:
真鍮キット・モデル16番
組み立て開始から、中断も含めて、2~3年かかりました。ようやく完成しました。ギャラリーにも画像を載せましたのでご参照ください。
次は、アオシマのDD51をすでに購入済みですので、ゴールデンウィークあたりから始めようかと思案中です。
HTMLとCSSによるウェブサイトのデザイン1。ITへの扉(入門編) No.9
2020年4月1日カテゴリー:
ITへの扉
ウェブサイトのソースコードはHTMLやCSS等で記述され、このうちデザインをCSSが担当することを前回お話しました。今回は、興味を持っていただくために、サンプルとして下記のページを用意しましたので、ブラウザで閲覧してみてください。
https://railroad-model.jp/yamarin/test1.html
図3のような画面になったと思います。このページのソー
16番真鍮キットD51
2020年3月30日カテゴリー:
真鍮キット・モデル16番
塗装を行いました。タミヤの半つや消し黒のスプレー缶を使用。細部を見ると不満はありますが、まあまあの出来となりました。試運転も行いました。あとはアクセサリーを取り付けて完成です。
16番真鍮キットD51
2020年3月23日カテゴリー:
真鍮キット・モデル16番
キサゲ作業を終え、サンポールで酸洗い、念のためブラスクリーンで洗浄し、最後にクレンザーで表面を磨きました。乾燥機で十分に乾燥後、メタルプライマーを吹き付けて、乾燥。大部分は半つや消しの黒で塗装ですが、アクセントが必要なので、火室部分だけ、まずはつや消しの赤茶色に刷毛で手塗りしました。
画像で見ると、半田が目立ちますね。塗装してどうなるか、ちょっと不安です。
16番真鍮キットD51
2020年3月2日カテゴリー:
真鍮キット・モデル16番
ほぼ組立てが完了しました。試運転での問題点を微調整で修正しました。あとは接着剤で取り付ける部品を取り付けて、塗装します。
画像ファイルGIFによるアニメーション。ITへの扉(入門編) No.8
2020年3月1日カテゴリー:
ITへの扉
近年、ブラウザで見るウェブサイトは、Windowsアプリケーション風のユーザーフレンドリーなデザインになっていて、ストレスなくサイトを閲覧することができるようになりました。
しかしながら、インターネットが普及し始めた二十数年前は、現在のような動きのあるサイトではなく、サーバーに要求を出して、その結果をブラウザが受け取り、画面に表示するという、単純で静的なものでした。当時は、
16番真鍮キットD51の試運転
2020年1月29日カテゴリー:
真鍮キット・モデル16番
ロッド関係は連結棒だけ取り付け確認しました。
線路の両極を機関車本体と炭水車からそれぞれとっていますので、炭水車をつなげないと動きません。
ウェブサイトで利用されるデータベースについて。ITへの扉(入門編) No.6
2019年12月1日カテゴリー:
ITへの扉
2019今回も前回に引き続き、MySQLというデータベースについてです。MySQLは、フリーで使用できるため、ウェブサイトを構築するときに大変重宝します。 さらに、レンタルサーバーを契約すると、すでにMySQLがインストールされていることも少なからずあるので、手軽に使えるお勧めのデータベースです。
ウェブサイトの場合、MySQLは単体で使われることはなく、通常はPHPというプロク
データを蓄積するデータベースについて。ITへの扉(入門編) No.5
2019年11月1日カテゴリー:
ITへの扉
今回は、前回出てきたMySQLについて、もう少し詳しく説明します。
MySQLは簡単にいうとデータ管理のソフトウェアで、RDBMS(Relational Database Management System)というものです。一般的に「データベース」と呼ばれています。RDBMSは複数のテーブルから、関連するデータをピックアップして、結果を出力するソフトウェアです(現行のデータベー
OSとソフトウェアについて。ITへの扉(入門編) No.4
2019年10月1日カテゴリー:
ITへの扉
前回はサーバーとクライアントのお話をいたしました。
サーバーとクライアントはインターネットに限定されたものではありません。例えば社内ネットワーク(イントラネット)で、売上業務を管理するシステムにおいては、データを保存する場所がデータベースサーバーで、このデータベースサーバーに指令を送るのが、データベースクライアント(パソコン)です。社内ネットワークがインターネットに接続さ